i-MiEVのタイヤ空気圧は通常の車の20%増し。
これも電費を稼ぐためである。
ガソリンのiはやはり、2.0kg/cm2であった。
問題は、タイヤのパンク時の対処である。
スペアタイヤはない。
応急パンク修理キットでパンク修理を行うのである。
手順
1)リアシートをはずす。
2)鉄板のカバーをコインをドライバー代わりにしてはずす。
3)薬品を取り出し、タイヤに注入。
4)しばらく待って、電動コンプレッサにて空気注入。
5)近所のタイヤさんに急ぐ。
道路際で、ちょこちょこと修理をするわけいかなさそうである。
事前に確認をしておいたほうがよさそう。
ドアを開けたところのシール。
空気圧が記載。スペアタイヤがない書いてある。
リアシートをめくる。
左が薬品キット。右はコンプレッサー。



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